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2011.01.03 Monday
funnel serverのReadMe


■はじめに
Funnelはフィジカルコンピューティングのためのツールキットです。Gainer I/O
モジュール、Arduino I/Oボード、XBee無線モデムとFIO(Funnel I/O)ボードに
対応し、それぞれの入出力ポートに対して閾(しきい)値による分割、LPFやHPF
などのフィルタ処理、スケーリング、オシレータなどのフィルタをセットすること
ができます。

最新の情報に関しては次のウェブサイトを参照してください
http://funnel.cc


■動作環境
□OS
・Windows XP SP2/3またはVista
・Mac OS X 10.4または10.5

□ライブラリの動作環境
・Flash CS3/4、Flex Builder 3、Flex 3 SDKなどActionScript 3で
 プログラミングできる環境
・Processing 1.0
・Ruby 1.8.*(1.9では未確認)+ふなばただよしさんのOSCライブラリ
 http://raa.ruby-lang.org/project/osc/

□Funnel Serverの動作環境
・Javaランタイム実行環境1.5以上

□ハードウェア
・Gainer I/Oモジュール
・Arduinoまたは互換機+Firmata v2(http://firmata.org/)
・XBee 802.15.4またはZB ZigBee PRO
・FIO(Funnel I/O)モジュール

□オプションの環境
・Arduino 0015(ArduinoまたはFioを使用する場合)
・action-coding
 http://code.google.com/p/action-coding/

■バグレポートや要望など
バグレポートや要望は、Google CodeのIssuesシステムを利用して下さい。
このシステムのユーザーインタフェースは英語のみですが、日本語で記入して
いただくことも可能です。バグレポートの場合、問題を再現する手順に関しては
できるだけ詳しく記入して下さい。
http://code.google.com/p/funnel/issues/list

その他一般的なディスカッションに関しては、以下のフォーラムを利用して
下さい。なお、スパム防止のため、フォーラムへの投稿には登録が必要です。
・日本語:http://gainer.cc/forum/index.php?board=26.0
・英語:http://gainer.cc/forum/index.php?board=25.0


■クレジット
Funnelはオープンソースプロジェクトです。
Funnel開発チームの構成メンバーは小林茂、遠藤孝則、増田一太郎です。
FunnelはIllposed SoftwareによるJava OSC、Ola Bini氏によるJvYAML、
Keane Jarvi氏によるRXTXを使用しています。
・Java OSC:http://www.illposed.com/software/javaosc.html
・JvYAML:https://jvyaml.dev.java.net/
・RXTX:http://www.rxtx.org/

コントリビュータ
・Jeff Hoefsさん:I2C関連クラスおよびAS3ライブラリの改善
・加藤和良さん:RubyライブラリでのマトリクスLED(Gainer I/Oのモード7)のサポート


■更新履歴
Funnel  009(2009.04.16)
・Nathan Seidle(SparkFun Electronics)の協力によりFIO(Funnel I/O)v1.3をリリース
 http://www.sparkfun.com/commerce/product_info.php?products_id=8957
・FirmataでのI2Cをサポート
 ・それぞれのソフトウェアライブラリにI2C関連のクラスを追加
 ・ArduinoおよびFIO用にSimpleI2CFirmataとStandardFirmataWithI2Cを追加
・XBee設定用ツールの追加
 ・XBeeConfigTerminal:一般的な設定用
 ・XBeeConfigTool:無線でスケッチをFIOボードにアップロードする設定用
・Processing:Funnel ServerのText Areaへの組込み
・Ruby:マトリクスLED(Gainer I/Oモード7)のサポートを追加
・さまざまなバグ修正とパフォーマンスの改善

Funnel  008(2008.09.25)
・FIO(Funnel I/O)v1.0を追加
・Funnel Serverが使用するネットワークポートが1つのみに
・各ハードウェア用のサンプルを追加
・XBee ZB ZigBee PROのサポートを追加
・XBee 802.15.4の出力側コントロールを追加
・インストールマニュアルを追加
・さまざまなバグ修正とパフォーマンスの改善

Funnel 007(2008.04.21)
・Processing用ライブラリの改良とバグ修正
 ・Make: Tokyo MeetingでのGainerワークショップ用に作成したサンプルを追加
 ・XBee用のサンプルを追加
 ・XBeeを使用した際Processingライブラリがクラッシュするバグを修正
・Funnel Serverの改良と不具合対応
 ・ArduinoおよびXBeeでシリアル通信のボーレートを設定できるようにした
 ・RXTXライブラリをPowerPCマシンでも動作するよう入れ替えた

Funnel 006(2007.12.21)
・Processing用ライブラリのバグ修正と改良
 ・イベントハンドラchangeで値を取得した時に1つ前の値になるバグを修正
 ・イベントハンドラgainerButtonEventを追加
 ・led()およびbutton()を追加
 ・各ポートの番号を返すプロパティanalogInput[0]などを追加

Funnel 005(2007.12.17)
・ActionScript 3とProcessingライブラリにFunnel I/OモジュールおよびXBeeのサポートを追加

Funnel 004(2007.12.06)
・ソフトウェアライブラリの内部構造を変更
・ソフトウェアライブラリ間で定数やメソッドなどを統一
・RubyライブラリにFunnel I/OモジュールおよびXBeeのサポートを追加
・Funnel I/Oモジュールのハードウェアおよびファームウェアを追加

Funnel 003(2007.11.12)
・Processing用ライブラリのバグを修正(WindowsでのOutOfMemoryエラー)

Funnel 002(2007.11.08)
・Processing用ライブラリのバグを修正(ScalerとConvolution)
・ActionScript 3ライブラリのバグを修正
 http://gainer.cc/forum/index.php?topic=205

Funnel 001(2007.10.31)
・ConfigurationクラスとGainerおよびArduino用のショートカットを追加しま
 した。
・ProcesingライブラリにArduino用のサンプルコードを追加しました。
・AS3ライブラリにGainer.MODE7のユーティリティークラスとサンプルを追加
 しました。
・実験的にXBeeのサポートを追加しました。XBeeモジュールの設定に関しては
 次の設定ファイルを参照してください。
 ・sketchbook/configure_xbee_base.py
 ・sketchbook/configure_xbee_remote.py
・RubyライブラリにXBee用のサンプルコードを追加しました。
・Funnel ServerのOSCはTCPのみ対応しています(UDPのサポートはありません)。
・パフォーマンスはまだ最適化されていません。

Funnel 000(2007.09.24)
・最初の公開ビルドです。
・対象とするI/OモジュールはGainer I/OモジュールとArduino I/Oボードです。
 ArduinoはFirmata 0.3.1ファームウェアを書き込んだArduino NGとArduino
 Diecimilaで動作確認を行いました。
・Funnel ServerのOSCはTCPのみ対応しています(UDPのサポートはありません)。
・パフォーマンスはまだ最適化されていません。


■謝辞
FunnelはIPA(情報処理推進機構)未踏ソフトウェア創造事業(2007年第I期)
の支援を受けて開発されました。
テーマ名:プロトタイピングのためのツールキット「Funnel」の開発

Funnelの開発に関して以下の方々に感謝いたします:
・美馬義亮(未踏ソフトウェア創造事業プロジェクトマネージャ)
・David A. Mellis(RXTXライブラリのバイナリ)
| whaison | Gainer | 18:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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