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2017.01.21 Saturday
ADDING MAYA PYTHON AUTO COMPLETION TO VISUAL STUDIO 2013/2015 の日本語訳 intelliSense

Visual studio 2015 Maya 2017 intelliSense Maya.cmds Python

ADDING MAYA PYTHON AUTO COMPLETION TO VISUAL STUDIO 2013/2015 の日本語訳 intelliSense  

http://cgmike.com/wordpress/?p=163

 

VISUAL STUDIO 2013/2015にMAYA PYTHON自動補完を追加する

2014年12月4日 記事 によってマイケル・M.

私はI`mがそれに使用され、それが私の意見ではマヤとデバッグの面で良い作品という理由だけで、Visual StudioのにPyCharm IDEから切り替えた後、私はことを発見しIntelliSenceは、それがすることになったように動作していません。短い調査とバンチフォーラムを読んだ後、私はそれがかなり一般的な問題であることを発見しましたが、幸運にも非常に単純な解決策があります。

したがって、Mayaを使ってVSで自動補完を行うには、まずPTVSをインストールする必要があります。あなたはここでそれをダウンロードすることができますhttp://pytools.codeplex.com/

その後、新しいPythonプロジェクトを作りましょう

 

 

 

設定が完了したら、のは、追加してみましょう検索パスを VSはどこオートコンプリートファイルを見て知っていますので、。

 

 

そして、あなたのパスにこれらのフォルダを追加する必要があります:

  • C:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2016¥Python¥Lib¥site-packagesにあります。
  • C:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2016¥devkit¥other¥pymel¥extras¥completion¥py¥maya;
  • C:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2016¥Python¥Lib¥site-packages¥pymel¥core;
  • C:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2016¥lib;
  • C:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2016¥devkit¥other¥pymel¥extras¥completion¥py

その後、あなたがPython環境をセットアップしたことを確認してください。これを行うには、ツール>オプション> Pythonツール>環境オプションに移動する必要があります。

 

それでおしまい!今IntelliSenceが機能するはずです。

 

ご質問がある場合は、私に連絡してください。

 

UPD:

新しいWindowsインストールをお持ちの場合は、maya pythonモジュールへのリンクを作成したことを確認してください。ただ、このような例については、Mayaのbinフォルダに移動し  

“c:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2015¥bin”

そして、管理者としてここからcmdをと入力し  

 mklink python.exe mayapy.exe.

でシンボリックリンクを作ってください

その後、環境変数の作成   

 PYTHONPATH=”c:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2015¥bin¥python.exe”

 

 

If you have a fresh windows installation, make sure that you made a link to the maya python module. Just  go to the maya bin folder, for example like this “c:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2015¥bin”. Then open cmd from here  as an administrator and type  mklink python.exe mayapy.exe. After that create a environment variable  PYTHONPATH=”c:¥Program Files¥Autodesk¥Maya2015¥bin¥python.exe”

 

関連記事:

PyCharmとMayaの統合、いくつかのUIのもの。

http://cgmike.com/wordpress/?p=339

 

 

4コメント

 

こんにちはgreateの記事、しかし、私はオートコンプリートを得ることができません。
私に何かを提案できますか?
Tnaks。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

伝えるのは難しい。ライブラリキャッシュを再構築してみてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんにちは、

私はほとんどあなたの世界にPythonへの露出なしで移動するビジネスアプリケーションの人です。私はpymelの外観が好きで、Pythonを上回るものを利用したいと思っています。私はあなたのリンクにこれを参照していますが、VS内でこれを設定するために何か別の必要があるのだろうかと疑問に思っていますか?あなたのUPDコメントにより、VSはordの代わりにMayaPYを読み取るようになりました。PY?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Heh、遅すぎるかもしれないが、まだ。
ここに表示されている記事は、自分のヒントに似ています。だから、私はそれを書いてインストール直後に、それを動作させました。私はいいえ、あなたは何か他のことをする必要はないと言うでしょうが、これは他のWindowsのバージョンで異なるかもしれません。ここで確かめられない、申し訳ありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

参考

IntelliSense の使用方法 Visual Studio 2015

https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hcw1s69b.aspx

IntelliSense とは、メンバーの一覧、パラメーター ヒント、クイック ヒント、入力候補など多数の機能を指す総称です。 これらの機能により、使用中のコードに関する情報の確認、入力中のパラメーターの追跡、プロパティおよびメソッドの呼び出しの追加などが、わずかなキーストロークで可能になります。

トリガーの文字 (マネージ コードではピリオド (.)、C++ では ::) を入力すると、型 (または名前空間) の有効なメンバーが一覧表示されます。 文字の入力を続けると、入力した文字で始まるメンバーだけが含まれるように、一覧がフィルター処理されます。

項目を選択した後、Tab キーを押すか空白を入力することによって、その項目をコードに挿入できます。 項目を選択してピリオドを入力した場合、項目がピリオドの前に表示され、ピリオドによって別のメンバー一覧が表示されます。 項目を選択した場合、挿入する前に、項目のクイック ヒントが表示されます。

メンバーの一覧で、左側にあるアイコンは、名前空間、クラス、関数、変数など、メンバーの種類を表します。 アイコンの一覧については、「[クラス ビュー] ウィンドウとオブジェクト ブラウザーのアイコン」を参照してください。 一覧が長い場合は、PageUp キーまたは PageDown キーを使用して、一覧内を上下に移動できます。

Visual Studio のメンバーの一覧

 

 

 

Windowsのシンボリックリンクとジャンクションとハードリンクの違い

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1306/07/news111.html

 

 

Windowsのシンボリックリンクとジャンクションとハードリンクの違い

http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1306/07/news111.html

 

●Windows OSで利用できるリンクの種類

 Windows OSでは、ファイルやフォルダ名へのリンク(参照)を行う機能として、「ハードリンク」や「ジャンクション」「シンボリック・リンク」などがある。これらは同じような機能を提供しているが、例えば「フォルダへのリンク」と「ファイルへのリンク」の扱いが異なるなど、いくらか違いがある。ユーザーは用途に応じてこれらを使い分ける必要がある。

 それぞれのリンクの特徴を表にまとめておく。

機能名 ジャンクション シンボリック・リンク ハードリンク
サポートOS Windows 2000以降 Windows Vista/Windows Server 2008以降 Windows 2000以降
必要なファイル・システム NTFS NTFS NTFS
利用している機能 NTFSのリパース・ポイント NTFSのリパース・ポイント NTFSのファイル・オブジェクトのリファレンス・カウント
リンクの作成に必要な権限 一般ユーザー権限でよい 管理者権限が必要(シンボリック・リンクの作成権限SeCreateSymbolicLinkPrivilegeが必要) 一般ユーザー権限でよい
ファイルへのリンクとdirコマンド出力での表記 × ○ <SYMLINK>
フォルダへのリンクとdirコマンド出力での表記 ○ <JUNCTION> ○ <SYMLINKD> ×
絶対パス指定
相対パス指定 ×(リンク先表記は絶対パスに変換されて保存される)
同一ボリューム内のオブジェクトへのリンク
同一PC内のほかのボリューム内オブジェクトへのリンク ×
ネットワーク共有フォルダへのリンク ×(リンク先はローカルのみ) ×(リンク先はローカルのみ)
リンクを作成するためのコマンド 「mklink /j 〜」 「mklink 〜」「mklink /d 〜」 「mklink /h 〜」「fsutil hardlink create 〜」
リンクを削除するためのコマンド 「rmdir 〜」 リンク先がファイルなら「del 〜」、フォルダなら「rmdir 〜」 「del 〜」
存在しないオブジェクトへのリンク 作成できる 作成できる 作成できない
エクスプローラで見ると…… ショートカットを表す矢印が付く ショートカットを表す矢印が付く 通常のファイルと同じように見える
Windows OSで利用できる3種類の「リンク」の仕様

 以下、各リンクについて簡単に説明しておく。

●ハードリンクとは

 ハードリンクとは、1つのファイル実体を指し示す複数のパスのことを指す。あるファイルに対して新しいハードリンクを作成すると、オリジナルのファイル名から見ても、新しいリンク名からみても、まったく同じように1つのファイルへアクセスできる。ハードリンクを作成すると、ファイルの実体は1つのまま、リファレンス・カウント(いくつのエントリから指されているかを表す回数。通常のファイルは1)が1つ増える。この状態で元のファイル・エントリを削除してもファイルの実体は残っているので(リファレンス・カウントは1つ減る)、新しいリンクの方からはそのまま継続してアクセスできる。ジャンクションやシンボリック・リンクの場合は、オリジナルのエントリを削除するとファイルの実体がなくなり、リンク先へアクセスできなくなってしまう。

 ほかの方法と比較すると、ハードリンクは一番透過的であり、さまざまなアプリケーションからほとんど問題なく利用できるが、同じボリューム上のファイルしかリンクできないという制限がある。存在しないファイルへのリンクをあらかじめ作成しておくといったこともできないし、ほかのボリュームやほかのサーバ上の共有ファイルを指すこともできない。

●ジャンクションとは

 ハードリンクに対して、ジャンクション(とシンボリック・リンク)は「ソフトリンク」と呼ばれる。これはNTFSの「リパース・ポイント(ファイル・パスの解釈を独自に行う機能)」を使って実装されたリンク機能であり、ショートカットのように、別の場所にあるフォルダへリダイレクトするために使われる。ハードリンクと違って、リンク先の実体が削除されるとリンク先不明となる。古くから使われている機能なのでほとんどのアプリケーションで問題なく利用できるが、フォルダにしかリンクできない、ローカルのPC以外の場所(共有フォルダなど)へはリンクできない、などの制限がある。

 以下はWindows Server 2012でジャンクションを含むフォルダ/ファイルの一覧を表示したところである。「<JUNCTION>」と表示されているのがジャンクションとそのリンク先である。元のフォルダ階層構造を保ったまま、別の場所へ誘導するために使われる。

※Windows Server 2012での使用例

C:¥Users¥Administrator>dir /a/p
ドライブ C のボリューム ラベルがありません。
ボリューム シリアル番号は 229F-B519 です

C:¥Users¥Administrator のディレクトリ

2012/11/21  01:41    <DIR>          .
2012/11/21  01:41    <DIR>          ..
2012/11/21  01:40    <DIR>          AppData
2012/11/21  01:40    <JUNCTION>     Application Data [C:¥Users¥Administrator¥AppData¥Roaming]
2012/11/21  01:40    <DIR>          Contacts
2012/11/21  01:40    <JUNCTION>     Cookies [C:¥Users¥Administrator¥AppData¥Roaming¥Microsoft¥Windows¥Cookies]
2012/11/21  01:40    <DIR>          Desktop
2012/11/21  01:41    <DIR>          Documents
2012/11/21  01:41    <DIR>          Downloads
2012/11/21  01:40    <DIR>          Favorites
2012/11/21  01:41    <DIR>          Links
2012/11/21  01:40    <JUNCTION>     Local Settings [C:¥Users¥Administrator¥AppData¥Local]
2012/11/21  01:40    <DIR>          Music
2012/11/21  01:40    <JUNCTION>     My Documents [C:¥Users¥Administrator¥Documents]
……(以下省略)……

●シンボリック・リンクとは

 シンボリック・リンクとは、ジャンクションよりも汎用性の高いリンク機能である。UNIXやLinuxのシンボリック・リンクとほぼ同じだ。リンク先はファイルでもフォルダでもよいし、相対パスでも指定できるし(リンクを移動させると相対パスでアクセスできなくなる可能性があるので注意)、ローカルのPC以外の場所(例:リモートの共有フォルダやその中にあるオブジェクト)へもリンクできる。ただしこの機能が実装されたのはWindows Vista/Windows Server 2008以降なので、アプリケーションによってはシンボリック・リンクを解釈できないことがある。またファイルへのリンクとフォルダへのリンクは異なるものなので、作成時に注意する必要がある(詳細は後述)。

●リンクの操作

 リンク機能は、Windows OSに導入された時期(Windows OSのバージョン)の違いにより、操作方法もいくらか異なっている。だが最近のWindows OS(Windows Vista/Windows Server 2008以降)ではmklinkというコマンドですべて作成できるようになっている。ジャンクションやシンボリック・リンクなどを操作する方法はすでにいくつか掲載しているので、それらのTIPS記事も参照していただきたい。

 エクスプローラではこれらのリンクを見ることはできるが(シンボリック・リンクやジャンクションにはショートカットを表す矢印のマークが付く)、作成することはできない。そのため、リンクを作成するためにはコマンド・プロンプトを開いて、「mklink 〜」というコマンドを利用する。

※mklinkコマンドの使い方

C:¥>mklink
シンボリック リンクを作成します。

MKLINK [[/D] | [/H] | [/J]] リンク ターゲット

        /D          ディレクトリのシンボリック リンクを作成します。既定では、
                    ファイルのシンボリック リンクが作成されます。
        /H          シンボリック リンクではなく、ハード リンクを作成します。
        /J          ディレクトリ ジャンクションを作成します。
        リンク      新しいシンボリック リンク名を指定します。
        ターゲット  新しいリンクが参照するパス (相対または絶対)
                    を指定します。

C:¥>

 作成したリンクをdirコマンドで表示させると、リンク名の前に「<JUNCTION>」や「<SYMLINK>」「<SYMLINKD>」と表示されるので確認できる。ただしハードリンクの場合は何も表示されない(ほかのファイルなどと同じように表示される)。

※作成前のフォルダの確認
C:¥Folder1>dir
ドライブ C のボリューム ラベルは WINDOWS7 です
ボリューム シリアル番号は 2C9F-4796 です

C:¥Folder1 のディレクトリ

2013/06/03  15:23    <DIR>          .
2013/06/03  15:23    <DIR>          ..
               0 個のファイル                   0 バイト
               2 個のディレクトリ  847,240,310,784 バイトの空き領域

※5種類のリンクを作成してみる
C:¥Folder1>mklink /H f1.txt ¥Folder2¥Folder2-File1.txt
f1.txt <<===>> ¥Folder2¥Folder2-File1.txt のハードリンクが作成されました

C:¥Folder1>mklink /J junction1 ¥Folder2¥Folder1-Folder11
junction1 <<===>> ¥Folder2¥Folder1-Folder11 のジャンクションが作成されました

C:¥Folder1>mklink    symlink1.txt ¥Folder2¥Folder2-File2.txt
symlink1.txt <<===>> ¥Folder2¥Folder2-File2.txt のシンボリック リンクが作成されました

C:¥Folder1>mklink /d symlinkd2    ¥Folder2¥Folder1-Folder12
symlinkd2 <<===>> ¥Folder2¥Folder1-Folder12 のシンボリック リンクが作成されました

C:¥Folder1>mklink /d user01 ¥¥server01¥usr¥user01
user01 <<===>> ¥¥server01¥usr¥user01 のシンボリック リンクが作成されました


※作成した5種類のリンクを確認する
C:¥Folder1>dir
ドライブ C のボリューム ラベルは WINDOWS7 です
ボリューム シリアル番号は 2C9F-4796 です

C:¥Folder1 のディレクトリ

2013/06/03  15:23    <DIR>          .
2013/06/03  15:23    <DIR>          ..
2013/06/03  10:04             1,536 f1.txt
2013/06/03  15:23    <JUNCTION>     junction1 [C:¥Folder2¥Folder1-Folder11]
2013/06/03  15:23    <SYMLINK>      symlink1.txt [¥Folder2¥Folder2-File2.txt]
2013/06/03  15:23    <SYMLINKD>     symlinkd2 [¥Folder2¥Folder1-Folder12]
2013/06/03  15:23    <SYMLINKD>     user01 [¥¥server01¥usr¥user01]
               2 個のファイル               1,536 バイト
               5 個のディレクトリ  847,240,310,784 バイトの空き領域

C:¥Folder1>

※ハードリンクの情報を表示させてみる。
C:¥Folder1>fsutil hardlink list f1.txt
¥Folder2¥Folder2-File1.txt
¥Folder1¥f1.txt
※↑↑↑1つのファイルが、2つのパスとしてリンクされていることが分かる。通常のファイルでは1つしか表示されない。
C:¥Folder1>

 ジャンクションなのにリンク先をファイル名にしたり、シンボリック・リンクのリンク先のファイルとフォルダの種類を間違えてしまっても、エラー・メッセージは表示されないので注意していただきたい。実際にアクセスしようとして初めてエラーとなる。

 コマンド・プロンプト上でリンクを削除する場合は、リンク先の種類に注意する。ファイル(へのリンク)を削除する場合は「del 〜」コマンド、フォルダ(へのリンク)を削除する場合は「rmdir 〜」コマンドを使用する。フォルダへのリンクに間違って「del 〜」を適用すると、リンク先のフォルダの中にあるファイルを消そうとするので注意していただきたい(いちおう確認メッセージが表示されるが)。

●ボリュームのマウント

 ボリュームを特定のパスの下に「マウントする(ぶら下げる)」には、mklink /jコマンドでジャンクションとして作成してもよいが、mountvolコマンドを使って直接マウントしてもよい。

 mountvolにボリューム名(「¥¥?¥Volume{6ef71820-afb1-11df-acc0-806e6f6e6163}¥」のようなパス指定。引数なしでmountvolを実行すると表示される)を渡すと、特定のフォルダの下にボリュームをマウントできる。ただしmountvolで指定するフォルダは空にしておく必要があるが(マウントする空フォルダは最初に作成しておくこと)、mklink /jコマンドを使う場合は、フォルダは自動作成されるので、最初に作成しておく必要はない。

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